元フランス領の町ポンデュシェリーへ

(Sat)

Posted in 南インド

ティルバンナマライからバスに乗って次の目的地を目指す。
次の町ポンデュシェリーへは約30ルピー(60円)。約3時間。


バスの車内にて、タミルナドゥの女性は新鮮なお花を髪飾りにする。




ポンデュシェリーに無事に到着。
バススタンドが少し離れているのでローカルバスで
市内へ行くことにした。3ルピー(6円)


市内は元フランス領だけあって、町並みがおしゃれに見える。
とてもインドにはみえない。









オーロビンドインフォメーションセンターに行って
アシュラム系列の宿を紹介してもらう。
すごくキレイな宿が格安で提供してくれる場所だ。
1泊100ルピー(200円)から。



海岸通りも、おしゃれにみえる。



僕らが紹介してもらった部屋から、みえる景色。
目の前にはベンガル湾が広がる。



アシュラムでは3食込み20ルピー(40円)の券を配っている。



これが一日3回食べれる。



こんな感じで食べる。



アシュラムのダイニングホールには長蛇の列。



サンダルが潰れたので修理に出しました。
10ルピー(20円)



パンも豊富。美味しかったです。



次の日、ここから約10キロ離れた場所にあるオーロヴィルへ。
約1キロ徒歩で森を歩くと…




森が切り開かれ、目の前には…

このお寺を観に来た。
とても不思議な形をしていました。
神秘的。




美味しいイタリアンレストラン発見。
シェフはイタリア人で本当に美味しかった。
予算は一人200ルピー(400円)本格的でびっくりしました。

シェフが、食べているときに遊びに来てくれて
侍について熱く語っていました。笑)



僕らの南インドの旅は、まだまだ続きます…




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